【ドコモ新料金プラン「ahamo」発表】月額2,980円のプラン登場で、楽天モバイルはオワコンになるのか?

こんにちは、こぱんです!

NTTドコモが、12月3日に新料金プラン「ahamo(アハモ)」を発表しました。

ahamoの特徴

データ通信量20GB

 国内通話5分まで無料

 料金は月額2,980円

 ややこしい条件一切なし

こぱん
これは「超優良プラン」と呼べますね^^

あひるくん
Twitterのトレンド1位に「ahamo」が入ってたり、かなり大きな話題になっているよね。

サービスは2021年3月からで、すでに先行エントリーの受付を開始しています。

リベ大では、楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT」をおすすめしてきました。

しかしドコモの新プラン登場により、Twitterでは「楽天“アンメリット”になっちゃうよ」といった投稿もありました(笑)

そこで今回の記事では、以下の3点について解説していきます。

今回の記事で分かること
  1. ドコモの新料金プラン「ahamo」について
  2. 他社との比較
  3. 楽天モバイルはオワコンになるのか

「やったぜ!携帯料金が安くなる!」というニュースの陰に隠れて、皆さんにとって損になり得る話も動いています。

記事の終盤で、その点についても軽く解説していますので、ぜひ最後まで読んでください。

こぱん
楽天モバイルの新プランが出ましたので、こちらもご確認ください^^
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解説動画:【ドコモ新料金プラン「ahamo」発表】月額2,980円のプラン登場で、楽天モバイルはオワコンになるのか?

このブログの内容は下記の動画でも解説しています!

ドコモの新料金プランについて

ドコモの新料金プラン

冒頭で紹介したように、ドコモの新プランは「ahamo(アハモ)」と言います。

こぱん
“aha-mobile”の略ですね。

名前の由来は、

  • 「道の物事を瞬時に理解すること」を意味する「アハモーメント」
  • 「なるほど!」という相槌の英語表現「aha」
  • 楽しい時に「アハハ」と笑う、感嘆詞としての「アハ」

これら3つの意味から来ているようです。

そして、今後NTTドコモは、料金プランを大きく3種類に分けるつもりでいることも発表しました。(※参考記事

今後の料金プラン
  1. Premier:従来の料金プラン(「ギガホ」など)
  2. New:今回発表された、中容量・高コスパの料金プラン(ahamo)
  3. Economy:少容量の超低廉な料金プラン(未発表)

あひるくん
今までがPremierプランだったこと考えると、「携帯料金高いな~」って皆が思っていたのも納得だね(笑)

こぱん
そのPremierプランの料金も見直されることが発表されました。内容は分かりませんが、発表されれば大きな話題になるはずなので、注目です^^

 

さて、今回新登場したahamoは、冒頭でも伝えたように超優良プランだと言えます。

大手キャリアは、過去に何度も総務省から「値下げ」を迫られてきましたが、上手くかわし続けて「過去最高益」を叩き出していました。

そのため今回も、どうにかして逃げるのかと思われていましたが、「総理大臣」の意向を考慮したのか、業界の常識が変わるようなプランを打ち出してきました。

こぱん
今のところ「大きな罠」は無さそうなので、安心してください^^

そんなahamoの特徴は、以下の通りです。

ahamoの特徴

料金プランは1つだけ、月額2,980円(ややこしい条件なし)

 データ通信容量20GB(容量オーバーしたら1Mbpsに速度低下)

 5分まで国内通話無料

高品質な4G/5G通信

2年契約縛りや解約金の設定なし

事務手数料無料(新規解約事務手数料、機種変手数料、MNP転出手数料ゼロ)

さらには、1,000円につき10ポイントのdポイントも貰え、82の国や地域で追加料金なしのデータローミングも可能なようです。

このサービスを見た瞬間に、

「これだけやれるんだったら、最初からやってくれぇぇぇ!」

「やっぱり今までボッタくってたんじゃないかーー!」

と思った方も多いのではないでしょうか。

こぱん
ahamoのようなプランが最初からあれば、リベ大の書籍「お金の大学」で、通信費の節約に関する章はなくても良かったかもしれません(笑)
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企業努力によって登場した優良なサービスの賜物であるahamoですが、過去のサービスとは異なる大きな特徴(注意点)があります。

過去のプランとは異なる点
  • 実店舗での契約は不可
  • すべてオンラインでの対応

これが、NTTドコモが「ahamoは若者向けのブランドだ」と言っている理由です。

新規の契約に限らず、

  • 契約後の手続き
  • トラブル対応
  • その他相談

これらすべて、ahamoのWebサイトや専用アプリでしかできません。

あひるくん
携帯ショップに直接相談に行きたいって人には向かないサービスってことだね!

実店舗を運営するためには、

  • 土地や店舗の賃料
  • 多額の人件費
  • 代理店に対する報酬

など、様々なコストが発生します。

しかし、すべてがオンラインで完結するのであれば、こういった「大きな固定費」は発生しません。

こぱん
ahamoは、徹底的なコストカットによって、利用者に驚異のコストパフォーマンスで還元しているワケです。

また、その他にも以下のような注意点があります。

ahamoの注意点

キャリアメールが使えない(「docomo.ne.jp」を使ったメールサービス)

ドコモユーザーの既存プラン→ahamoへの移行によって、契約年数はリセット

 ファミリー割引対象外

 家族間無料通話ができない

このように、小さな注意点はありますが、

  • 実は契約後3か月間だけの料金プラン
  • 他のサービスと併用することが前提の料金プラン

といった落とし穴はないので、安心してください^^

ここまでahamoのサービスについて解説してきましたが、次からは他社のサービスと比較してahamoがどれだけ優秀なプランなのか紹介します。

他社類似サービスとの比較

ahamo他社サービス比較

ここからはahamoと他社の類似サービスを次の3点から比較していきます。

比較するポイント
  • 月額料金
  • 通話料
  • 通信品質

比較①:月額料金

まず、ahamoの月額料金2,980円について。

他社の同じ20GBの容量プランと比較すると、

  • UQmobile(KDDIのサブブランド):3,980円
  • Y!mobile(Softbankのサブブランド):4,480円

となっており、ahamoの圧勝です。

月額2,980円というのは、米倉涼子さんの「日本のスマホ代は高すぎる!」というセリフで有名な楽天モバイルの料金プランと同じです。

日本のスマホ代は高すぎる

(出典:楽天モバイル

あひるくん
ahamoの登場のせいで、楽天モバイルのCM使えなくなっちゃうね(笑)

しかし、楽天アンリミットは楽天回線であればデータ無制限で使用できるため、

  • ahamo:20GB
  • 楽天アンリミット:データ無制限

ということで、まだ楽天アンリミットの方が優勢です。

こぱん
しかし、「通信品質」まで考慮すると、評価は人によって変わるかもしれません。

ちなみに、どの会社のプランも通信量がデータ容量を超えると、通信速度は1Mbpsまで低下します。

昔は速度制限というと128kbps(ネットサーフィンもできないレベル。大手キャリアの速度制限はいまだにコレ)がスタンダードでした。

しかし、楽天が「低速=1Mbpsだよね」といった流れを作ってくれたおかげで、サブブランドや格安SIMの速度制限は、だいぶマシになっています。

あひるくん
僕も通信制限になる時があるけど、1Mbpsあれば軽い動画を見たり、ネットサーフィンするには何の問題もないね!

こぱん
「容量を超えたら、どれだけ遅くなってしまうのか?」という点は、どの会社も差はなさそうです^^

比較②:通話料

次に、ahamoの5分間の通話無料について。

同じく他社と比較すると、

  • UQmobile:通話時間30秒につき20円(無料通話なし)
  • Y!mobile:1回の通話につき10分間無料
  • 楽天アンリミット:Rakuten Link利用でずっと無料

となっており、ahamoはUQmobileには勝っているものの、他には負けていると言えます。

しかし、もともとahamoはUQmobileやY!mobileのプランよりも大幅に安い料金設定です。

こぱん
月額2,980円で5分間の無料通話が付いているだけでも、スゴイと言えます。

また、ahamoには「+1,000円で国内通話料無料」のオプションがあります。

このオプションを考慮しても、

  • 無料通話のないUQmobile(3,980円)と同じ料金
  • 10分間の無料しかないY!mobile(4,480円)より安い料金

となるため、ahamoが圧倒的にお得だと分かります。

ちなみに、通話品質についてですが、格安SIMには「音が聞こえにくい」「雑音が入る」といったデメリットがあります。

楽天アンリミットは、何時間話しても通話料は無料ですが、通話品質はあまり良くありません。

こぱん
ahamoのサービスが開始されていないので、まだ分かりませんが、天下のNTTドコモのブランドであるため、変なことにはならないのではないでしょうか^^

比較③:通信品質

次に、通信品質について。

リベ大はコスパ重視であるため、皆さんに格安SIMをおすすめしています。

しかし、どうしてもキャリアと格安SIMでは通信品質に差が生まれてしまいます。

例えば、

  • 建物の中でも問題なく電波を拾えるか?
  • 地下鉄に乗っていても使えるか?
  • 田舎でも使えるか?
  • 昼や夕方に遅くなったり、繋がりやすさにムラがないか?
  • 十分なスピードが出ているか?

こういった目線で見ると、格安SIMは「イライラする」という人もいるのではないでしょうか。

大手キャリアの方が格安SIMと比較して通信品質が高いのは間違いありません。

そして、通信エリアにおける人口カバー率は、

  • 楽天モバイル:63%(2021年夏には96%を目指す)
  • ahamo:99%以上

であり、簡単には埋まらない差があります。

ahamoは、あくまでもNTTドコモとしての「新料金プランであって、サブブランドではありません。

こぱん
そのため、ドコモの威信にかけて、まともな通信品質を提供してくるのではないでしょうか。

あひるくん
ahamo発表のプレゼンでも「高品質な4G/5G通信」をアピールしていたよね!

 

少し話は変わりますが、ドコモはahamoをサブブランドとして用意していたのに、総務省から「本体の料金プランを値下げしろ」と言われたことを受けて、

サブブランドとしてのリリースではなく

本家での新プランとしてのリリースに

方向転換したのではないか?という話があります。

実際に、ahamoは既存システムとは異なるシステムを使うようです。

そのため、もしかしたら本家の通信品質とは異なる可能性もあります。

こぱん
このあたりは、サービスが開始されないと分かりませんが、「フタを開けたらゴミ回線だった!」なんてことになれば、大炎上しかねませんね^^;

ドコモへの対抗プラン「日本通信SIM」

ドコモがahamoを発表した数日後に、日本通信株式会社から“ドコモへの対抗プラン”と銘打って、「SSDプラン」が発表されて話題になりました。

日本通信SIMのSSDプランとは、

  • 月額料金1,980円
  • 通信容量16GB(ahamoのサービス開始と同時に自動で20GBへ増量
  • 70分間/月の無料通話
  • 最低利用期間や解約金なし

といった内容です。

あひるくん
ahamoのサービス開始と同時に通信容量増加ってすごいね(笑)

SSDプランの内容だけ見ると、ahamoと同じ通信容量をより安い料金で利用可能、さらには70分間の無料通話まで付いてくるため

「え、ahamoじゃなくて日本通信SIMで良いじゃん!」

と思う方もいるのではないでしょうか。

しかし、ahamoと比較して注意すべき点もあります。

ahamoと比較した際の注意点
  • 通信容量を超えた後の通信速度が遅い(メールやテキストのやり取りが出来る程度)
  • ahamoと比較して通信品質が悪い可能性がある
  • 初期手数料やMNP転出手数料がかかる(それぞれ3,000円)

こぱん
まだサービスが開始されたばかりで通信品質など不明瞭な部分があるため、気になる方はSNSなどで情報を集めてから、検討するのがおすすめです^^

あひるくん
日本通信SIMに乗り換えたユーザーの声がTwitterに続々と上がってきているから、参考にしてみよう!

楽天モバイルはオワコンになるのか

楽天モバイルはオワコンになるのか

ahamoの登場を受けて、「楽天モバイルはどうなるのか?」と気になる方も多いのではないでしょうか。

リベ大の結論としては、オワコンにならないと考えています。

むしろ、ahamoのリリースによってより痛手を被るのは、

  • 楽天モバイルではなく
  • UQmobileやY!mobileといった、他キャリアのサブブランド

かもしれません。

なぜなら、20GBプランを前提にすると、明確に他社のサブブランドが「下位互換」になってしまうからです。

あひるくん
サービス内容は似ているのに、ahamoより1,000円~1,500円も高いんだよね…。

こぱん
価格の差は大きいよね。ちなみに、月額1,500円程度の月3GBが前提の格安SIMなら、ahamoユーザーとの住み分けは可能だと思います。

理由として、20GBは相当なヘビーユーザーでなければ使わない容量であるため、無理に2,980円払って20GBのプランにする必要がないからです。

UQmobileやY!mobileとは異なり楽天モバイルは、

ahamoと同じ月額2,980円

 データ通信「無制限」(※楽天回線エリアの場合)

 国内通話料は、いくらでも「無料」

実店舗での契約も可能

ということで、20GBや通話5分などの制限があるahamoよりも優位性を保っていると言えます。

こぱん
何より、楽天には「楽天経済圏」という強力な世界があり、楽天モバイルを使って楽天ポイントを貯めまくっているファンがいます。

あひるくん
確かに、楽天経済圏にいたら、楽天モバイルに残り続ける人は多そうだね!

参考動画

楽天経済圏に移行して400万円分の資産所得を得る方法

しかし、楽天モバイルには

  • 通信エリア
  • 通信・通話品質

について、課題があるのも事実です。

最終的にどのような判断を下すのかは、通信・通話品質をどう評価するか次第なのではないでしょうか。

現時点において、リベ大が考える一番「合理的なプラン」は、以下の通りです。

リベ大が考える合理的なプラン

 楽天アンリミットに申し込みをして、1年間無料で使って

ahamoやその他の格安SIMの評判を見てから、1年後にahamoへ乗り換える

ちなみに、このプランは楽天経済圏の住人ではなく一般の人を想定している合理的なプランです。

楽天アンリミットは、先着300万名を対象に、月額2,980円のサービスを1年間無料にしています。
※楽天アンリミットの1年間無料のキャンペーンは2021年4月7日に終了しました。

年間で約36,000円の節約になるね!

こぱん
もし年間36,000円もの配当金を得ようと思ったら、100万円以上の投資が必要なので、大判振る舞いです。

楽天モバイルは、1年間使った後に他社へ乗り換える際のペナルティがないため、「使わない理由がない」サービスだと言えます。

※楽天アンリミットの1年間無料のキャンペーンは2021年4月7日に終了しました。

もし1年後に、楽天モバイルのサービスが改善されず、ahamoの方が評判が良くなっている場合、賢いユーザーや消費者がahamoに乗り換えるのは当然の権利です。

「データ無制限が良い!」

「長電話するから、通話はずっと無料が良い!」

こういった人は、楽天モバイルのままで良いと思います。

もし楽天モバイルを利用してコスパ良くスマホを持ちたい人は、以下の記事も参考にしてください。

 

しかし、「20GBで問題ない」「通話は5分でOK」であれば、通信・通話品質が安定しているものを選ぶべきです。

ここまで読んできて、

「いつも楽天のサービスばかり紹介してる!楽天の回し者か!」

と思っている方もいるのではないでしょうか。

こぱん
リベ大では、その時点で実際に使っておすすめできるものを紹介しています。状況が変わればおすすめも変わるので、その点はご了承ください^^

また、ahamoのリリースを受けて、楽天は以下のような対抗策を出そうとしているようです。

楽天の対抗策

2020年4月から携帯電話事業に本格参入している楽天が、データ通信量3~5GBで現行プランの半値となる千円台も視野に入れた低容量・低価格の新プランの創設を検討していることが分かった。

※出典:楽天が3~5ギガの低容量プラン検討 1000円台も-産経新聞

通信業界は環境の変化が激しく、今の料金プランを3年前に正しく予想できた人はいなかったはずです。

こぱん
今後の通信業界がどうなるかは誰にも分からないので、臨機応変に対応していきましょう^^
楽天経済圏について

2021年1月には、楽天モバイルの新プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」も発表され、楽天経済圏には大きなメリットがあります。

一方で、楽天の各種サービスでは手数料の値上げなど、一部サービスの改悪も進んでいます。

そのため、各自が情報感度を高めながらお得な新サービスや改悪状況をチェックしていきましょう。

まとめ:ahamoは検討の余地あり。楽天経済圏の人は楽天モバイルでも問題なし

まとめ

今回の記事では、以下の3点について解説してきました。

今回の記事で解説したこと
  1. ドコモの新料金プラン“ahamo”について
  2. ahamoと他社サービスの比較
  3. ahamoの登場で楽天モバイルはオワコンになるのか

ドコモが発表した新料金プランのahamoは、文句なしに業界の常識を変えるプランです。

ahamoの特徴

 料金プランは1つだけ、月額2,980円(ややこしい条件なし)

データ通信容量20GB(容量オーバーしたら1Mbpsに速度低下)

 5分まで国内通話無料

高品質な4G/5G通信

 2年縛りや解約金の設定なし

事務手数料無料(新規解約事務手数料、機種変更手数料、MNP転出手数料ゼロ)

1,000円につき10ポイントのdポイント付与

82の国や地域で追加料金なしでデータが使用可能

こぱん
楽天経済圏の人でなければ、間違いなく検討の余地があると言えます^^

あひるくん
楽天経済圏の人は、引き続き楽天モバイルでも問題なしだったね!

 

ここで、冒頭でお伝えした皆さんが損するかもしれないというお話です。

政府主導での「通信費値下げ」が行われている一方で、住宅ローン減税制度の見直しが検討されています。

現在の住宅ローン減税制度は、年末の借入残高の1%相当が、キャッシュバックされる制度です。

こぱん
例えば、年末ローン残高が4,000万円なら1%の40万円です。

この制度について、以下のような話が出ています。

住宅ローン減税制度の見直し

そもそも住宅ローン減税の目的は「金利負担を軽減すること」です。

しかし、現在は超低金利の時代。

実際に住宅ローンが1.0%未満の人が8割もいるため、ローン残高の1%のキャッシュバックは“やりすぎ”とも考えられています。

そこで、実際の借入金利・支払利息に見合うキャッシュバックとなるように制度の変更が検討されているのです。

もし、今後住宅ローンの減税ルールが変わった場合、人によっては年間数万円~数十万円単位で損をするかもしれません。

これから住宅の購入を検討している人は、その動向に注意しておきましょう。

 

住宅ローン減税制度見直しの話は、通信費値下げとは全く関係ないですが、「皆さんの家計に大きなインパクトがある」という点では同じです。

こぱん
「あちらが上がれば、こちらが下がる」といった厳しい状況ですが、一緒に学んで乗り切っていきましょう^^

あひるくん
情報感度を高くして、自分にとって何が最適なのか考えていくことが大切だね!

以上、こぱんでした!

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